ねはんのファッション着こなし日記2

ファッションについての感想や着こなし、コーディネートをのんびりと紹介していきます。 よろしくお願いします。

リゾルトというブランドのデニム710型の着こなしを紹介

      2016/11/11

こんにちは。
ねはんです。
僕はジーパン大好きなんです。

ジーパンとジーンズとデニム

いまジーパンっていわないんですかね???
ジーンズていうんですかね???
いや、ジーンズもいわないんですかね???
デニムっていうんですかね???
デニムって言ったらいわゆるジーパン、つまりジーンズというかデニム生地でつくったズボンのことをさすのでしょうか???
あ、ズボンもいわないんですかね???
パンツっていうんですかね???
パンツって発音によっては、下着のパンツになりますね。
でも、パンツで通用するんですよね。
そういえば、話が脱線するんですが(ジーパンとパンツのくだりから脱線しまくりですが・・・(汗))
平成生まれの子に「ジュリー」って知ってる?歌手のジュリーってきいたら知らないっていわれました(泣)
いまの平成生まれの子はあのジュリーを知らないんですかね。
それともたまたまその子が知らなかったのでしょうか?
まー、それはどっちでもいいんですけど、僕はデニム生地で作ったズボンをジーパンと呼んでるので、ここではジーパンで統一しますね。

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710_1

出典 www.resolute.jp

 

リゾルトというブランドのジーパン

で、本題なのですが、僕はジーパンが大好きなんです。
ジーパンといえばリーバイスとかなのですが、ヴィンテージのリーバイスはとても手が出ません(泣)
買ったとしても、とてももったいなくてはけません(泣)
なので、リーバイスのヴィンテージの復刻か、他社がつくったレプリカを買ったりしています。
今回はリゾルトというブランドのリーバイスレプリカのジーパンを買いました。
710という型番のジーパンです。
いわゆるリーバイス501の66年モデルのレプリカだそうです。
ちょっと裾にむかって細くなるテーパードがかかった形をしていて、すっきりはくことができます。
リゾルトはもとドニームのデザイナーの方が立ち上げられたブランドで、リーバイスのXXタイプと66タイプなどのラインナップがあるそうです。
たまにデザイナーの方がリゾルトを扱っているお店にきて直接フィッティングのアドバイスもしてくれているようです。

710_2

出典 zabou.org

 
また、のりのついた生ジーパン(リジットっていうんですかね)と一度洗いをかけたワンウォッシュがあります。
のりのついた生ジーパンは洗濯するとかなり縮んでしまうので、購入するときはサイズを気を付けなければなりません。
ジャストサイズで買ってしまうと洗濯して縮んでしまったらはけなくなってしまいますね。
ワンウォッシュは洗いをかけているので縮みはないので、ジャストサイズで購入しても大丈夫です。
また、リゾルト710は、足の長さ(レングスっていうんですかね)もいろいろあって、裾をきってもらわなくてもいいようになっています。
僕は710のワンウォッシュを買いました。

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リゾルトというブランドの710というジーパンの着こなし

足の長さはワンクッションくらい足の甲でちょっとたるみがでるくらいの長さのものをかいました。
リゾルトのデザイナーの方は、クロップド丈くらいではくのがいいといわれているようです。
それも、かっこいいですね。

710_3

出典 resuly.blog96.fc2.com
でも、今回はふつうくらいの長さのジーパンを買いました。
それを裾をおって、赤耳をみせてはくのもおしゃれかなとおもいます。
また、おらずに長めの丈ではくのもいいですね。
気分でどっちでもいけるのがいいかなとおもいました。
また、リーバイスのレプリカなので、洗うごとに色落ちします。
リゾルトのデザイナーの方は履く前に洗濯機であらって、乾燥機でブンブンまわして、赤耳のあたりをだしてはくのがイイっていっているようです。
僕は、普通にはいて、汚れたらあらってという感じではいています。
まだ、色落ちはあんまりしていないですが、これからガンガンはいて、カッコイイジーパンをさらにかっこよくしていきたいとおもっております。
でも、意図的に色落ちさせるのはちょっとなーとおもうので、自然にはいて、自然に色落ちさせてかっこよくしていこうとおもいます。
大切にはいていきます。
ではまた。

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